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ビーグレン エイジングケアセットで「たるみ・ほうれい線」と「深く刻まれたライン」をお悩み事に集中ケア!


ビーグレン エイジングケアトライアルセット

2種類の悩みにフォーカス!ビーグレンのエイジングケアセット


医療レベルの浸透技術を応用し、独自の浸透技術「QuSome」「エイジングケア成分」を融合したアメリカ生まれのサイエンス・コスメ「b.glenビーグレン」。


そのビーグレン化粧品では、エイジングケアに特化したセットとして「たるみ・ほうれい線」「エイジングケア」の2種類のトライアルセットが用意されています。


「たるみ・ほうれい線ケア」・・・ほうれい線・顔のたるみ・たるみ毛穴・くすみ。
「エイジングケア(ディープラインケア)」・・・額のしわ・眉間のしわ。


それぞれ共通して入っているのは、「クレイウォッシュ(洗顔料)」「QuSomeローション(化粧水)」「Cセラム(ビタミンC美容液)」「QuSomeモイスチャーリッチクリーム(エイジングケアクリーム)」で、「乾燥・保湿ケア」ができるようになっています。


「乾燥・保湿ケア」は、乾燥肌・乾燥じわ・首のしわに対応。


加えて、「たるみ・ほうれい線ケア」には上記共通アイテムの他に「QuSomeリフト(マッサージ美容液)」が、「エイジングケア(ディープラインケア)」には「QuSomeレチノA(ビタミンA美容液)」が入っています。


乾燥肌・乾燥じわ・首のしわでお悩みの人は「乾燥・保湿ケア」のトライアルセットでもOKかと思いますが、「乾燥・保湿ケア」だけでなく、マッサージによる引き上げ・引き締めもしたい人は「たるみ・ほうれい線ケア」のトライアルセットがおすすめです!


また、額や眉間など深く刻まれたラインが気になる人は、「QuSomeレチノA」が入っている「エイジングケア(ディープラインケア)」がおすすめですよ!


「ビーグレンのエイジングケアセット」は、お悩みごとに2種類に分けられているので(「乾燥・保湿ケア」も含めると3種類)、気になるお悩みに合わせて試してみてはいかがでしょうか?



「たるみ・ほうれい線ケア」トライアルセットの詳細はこちら
たるみもほうれい線も気にならない肌へ


「エイジングケア(ディープラインケア)」トライアルセットの詳細はこちら
シワ・たるみを消す サイエンスコスメb.glen



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ビーグレン エイジングケアセット「ディープラインケア」を使ってみました


>>>こちらの記事は、旧エイジングケアトライアル「ディープラインケア」の記事です。
現在はリニューアルされ、「ディープラインケア」が「エイジングケア」となり、「10-YBローション」が「QuSomeローション」となっています。


ビーグレン エイジングケアトライアルセット「ディープラインケア」


今回は、ビーグレンのエイジングケアトライアルセットの中でも、
刻まれたラインに着目した「ディープラインケア」のトライアルセットを使ってみました。


「ディープラインケア」に入っているのは、「クレイウォッシュ」「10-YBローション」「Cセラム」「QuSomeレチノA」「QuSomeモイスチャーリッチクリーム」。


額のしわ・眉間のしわにフォーカスした内容となっていますが、
口元や目元など、他の深いラインにも期待しています(^^)


>>>クレイウォッシュ(洗顔料)

>>>10-YBローション(化粧水)

>>>Cセラム(ビタミンC美容液)

>>>QuSomeレチノA(ビタミンA美容液)

>>>QuSomeモイスチャーリッチクリーム(エイジングケアクリーム)

>>>ビーグレン エイジングケアトライアル「ディープラインケア」を使った感想



ビーグレン クレイウォッシュ(洗顔料)


ビーグレン クレイウォッシュ(洗顔料)


「クレイウォッシュ」は、天然のクレイ「モンモリロナイト」を採用した洗顔料。
汚れや古い角質、酸化した余分な皮脂を磁石のように吸着して落としてくれるそう。


「グリチルリチン酸ジカリウム」「スクワラン」「カモミラエキス」「ヒアルロン酸」の4つの美容成分を配合し、うるおいを残しながら優しく洗い上げてくれます。



使い方・テクスチャー


ビーグレン クレイウォッシュ(洗顔料)


クレイの洗顔料ですが泥っぽさはなく、ゲルのようなゆるめのテクスチャー。


クレイのような香りがする人もいるようですが、香りはほぼなく、
本当にクレイの洗顔料なのかと思うくらい水っぽいのでビックリです。


使用量の目安は、さくらんぼ粒大。ぬるま湯で顔をぬらしてから、
顔全体を優しくマッサージするようになじませていきます。


この洗顔料は、泡立てようとしても、あまり泡立たないのが特徴。
するりと顔全体に広げることができ、すべりもいいのでマッサージにも適しています。


洗い流すと、いつまですすげば良いのかわからないような、
保湿成分が残っているかのような洗い上がりなので好みが分かれるところ(^^;


キュッとした洗い上がりが好みの人にはおすすめできませんが、
洗い上がりしっとりすべすべ派の人にはおすすめの洗顔料です。



全成分


有効成分:グリチルリチン酸ジカリウム
その他の成分:精製水、 イソノナン酸2-エチルヘキシル、ベントナイト、1,3-ブチレングリコール、N-ヤシ油脂肪酸アシル-L-グルタミン酸ナトリウム、N-ヤシ油脂肪酸アシル-L-グルタミン酸トリエタノールアミン液、尿素、ソルビット液、ヒアルロン酸ナトリウム液、スクワラン、カモミラエキス(1)、カッコンエキス、アロエエキス(2)、クロレラエキス、グリセリン脂肪酸エステル、フェノキシエタノール


「ビーグレン クレイウォッシュ」は成分処方が一部変更されました。
変更後の全成分はこちら

水、モンモリロナイト、イソノナン酸エチルヘキシル、ソルビトール、BG、ココイルグルタミン酸Na、ペンチレングリコール、ココイルグルタミン酸TEA、尿素、スクワラン、ヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、アロエベラ葉エキス、カミツレ花エキス、クズ根エキス、クロレラエキス、カプリロイルグリシン、エチルヘキシルグリセリン、クオタニウム-73、EDTA-2Na、フェノキシエタノール


ビーグレン 10-YBローション(化粧水)


ビーグレン 10-YBローション(化粧水)


「10-YBローション」は、肌を育てる複数のペプチドを配合した高保湿化粧水。
エイジングに負けない肌へと導く5つの美容成分、

「クロノライン(カプロオイルテトラペプチド-3)」「FGF(ヒトオリゴペプチド-13)」「EDP3(オリゴペプチド-24)」「IGF-2」「ホメオシールド」を独自技術QuSomeにより複合成分化し、超微小カプセルに包み込んだ「QuSomeモイスチャーバリアコンプレックス」を配合しています。


その他にも、「天然保湿因子」「ハイビスカス花発酵液」「加水分解コラーゲン」「ヒアルロン酸」など美容成分も配合。


肌になじませた瞬間に吸い込まれて角質層の奥にとどまり、
継続的にエイジングのサインに働きかけてくれるそう!



使い方・テクスチャー


ビーグレン 10-YBローション(化粧水)


使用量の目安は、直径3cm程度。
さらっとした透明な液体ですが少しとろみがあり、微かに原料臭のような香りがします。


手に広げて顔全体にやさしくなじませると、すーっと吸い込まれてしっとり。
ベタつき感はまったくなく、良くハンドプッシュするとしっとりもっちり潤います。


「うるおう」というよりは「しっとり」で、「マットなしっとり感」といいましょうか、
水分ではなく美容成分でしっとりしているような使い心地。


浸透力が高く、顔にも手にもなじむように入っていき、
肌表面はしっとりすべすべするので、次の美容液やクリームのなじみも良くなりますよ。



全成分


水、BG、グリセリン、乳酸Na、ラフィノース、ヒドロキシエチルウレア、PCA-Na、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、カプロオイルテトラペプチド-3、ヒトオリゴペプチド-13、オリゴペプチド-24、合成遺伝子組換ヒトポリペプチド-31、フカスセラツスエキス、乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、キサンタンガム、デカマカデミアナッツ脂肪酸ポリグリセリル-10、PEG-60水添ヒマシ油、塩化Na、メタリン酸Na、EDTA-2Na、カプリリルグリコール、1,2-へキサンジオール、ソルビン酸K



ビーグレン Cセラム(ビタミンC美容液)


ビーグレン Cセラム(ビタミンC美容液)


「Cセラム」は、高濃度のピュアビタミンC(7.5%)配合のエイジングケア美容液。


ピュアなビタミンCは、酸化に弱く劣化しやすいのが難点なのですが、独自の浸透技術「QuSome」によりビタミンCを超極小カプセルで包み込んでいるため、角質層の奥までしっかりと届けることができ、同時に肌の中に長時間留まり、内側からじっくりとケアしてくれるそう。


高濃度ビタミンC美容液は、濃度が高いほど肌への刺激も強いですが「Cセラム」は7.5%と比較的穏やかな配合濃度で、更に独自技術によりビタミンCを包み込んでいるため、肌への刺激が抑えられているんですよ。


とはいえ、敏感肌の人や肌の弱い人は、少しずつ試しながら使ったほうが良いそう。
この美容液は朝晩使えますが、朝(日中)使う場合は日焼け止めを塗ります。


ビーグレン Cセラム(美容液)


透明でとろりとしたオイルっぽい液体で、
表現が難しいのですが、しいて言えば鉄のような香り。


正直、その香りが私にはちょっとキツくて使い始めは辛かったですが、毎日使っているうちに慣れてしまい、普通に使えるようになっていました(^^;


使用量の目安は、直径2cmくらい。
手の平に軽くなじませ、顔全体に広げてからやさしく押さえるようにつけます。


顔につけると、じわ〜っと温かくなり、
ビタミンCそのものが肌の奥にじわじわ浸透していくような感じ。


オイルっぽいのでベタつきが気になる人もいるようですが、べたべたというよりも
さらっと系のオイル美容液のような感じでなじみは良く、使いやすいですよ。



全成分


PG、アスコルビン酸、レシチン、ポリアクリルアミド、(C13、14)イソパラフィン、ラウレス-7



ビーグレン QuSomeレチノA(ビタミンA美容液)


ビーグレン QuSomeレチノA(ビタミンA美容液)


「QuSomeレチノA」は、ビーグレン化粧品の中でも「深く刻まれたラインに働きかける」集中エイジングケア美容液。


年齢サインにピンポイントで働きかける2種類のビタミンA「レチノールプラス(ピュアなビタミンA)」「レチノイン酸トコフェリル(ビタミンEを加えることにより肌への刺激を抑えたビタミンA誘導体)」が配合されています。


「ピュアなビタミンA」と「レチノイン酸トコフェリル」を独自技術「QuSome」により超極小カプセルに包み込んで配合しているため、成分が直接角層の奥に浸透し、すでにしわが刻まれてしまった肌を内側からじっくりケアしてくれるそう。


ビーグレン QuSomeレチノA(美容液)


「QuSomeレチノA」は美容液ですが、クリーム状のテクスチャー。
キレイな薄いレモン色で、ほんのわずかに原料臭+レモンのような香りがするくらいなので使いやすいです。


使用量の目安は、パール1粒大。
額や眉間、口元、目尻など気になる部分にに丁寧になじませます。


顔全体に塗ってもOKで、首や手のしわにも使って良いそう。
その際には日焼け止めを忘れずに使用してくださいとのこと。


目の際や粘膜など、皮膚が薄い部分は敏感なため使用は控え、
どうしても使いたいときは、目に入らないように十分注意しながら使います。


のびはとても良く、少し油分を感じる使用感。
少量でもするりと良くのび、パール1粒大で顔全体に広げられるくらい。


なめらかなのに以外とこってりしているため、
気になる部分に塗りこむとしっかり密着してくれるんですよ。


塗るときは、刻まれたラインに沿ってしっかり塗りこむのがポイント!


塗った部分は若干オイルっぽい感じがしますが
気になるほどでもなく、逆にしっとりするので保湿の役割も担ってくれそうです。



全成分


水、スクワラン、グリセリン、ローズヒップ油、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、ジステアリン酸PEG-23グリセリル、ゴヨウマツ種子油、セテアリルアルコール、マカデミアナッツ脂肪酸コレステリル、ペンチレングリコール、ジメチコン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、シア脂、バチルアルコール、レチノール、レチノイン酸トコフェリル、トコフェロール、トリフルオロアセチルトリペプチド-2、グルコシルルチン、アルギニン、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、セレブロシド、コレステロール、ジグリセリン、シロキクラゲ多糖体、マカデミアナッツ油ポリグリセリル-6エステルズベヘネート、キサンタンガム、BG、ヤシ油、パルミチン酸セチル、ステアリン酸バチル、ステアリン酸ステアリル、ステアリン酸グリセリル、ステアリン酸PEG-45、ステアレス-20、コレス-24、エチルヘキシルグリセリン、カルボマー、カプリル酸グリセリル、EDTA-2Na、ソルビン酸K


ビーグレン レチノAは成分処方が一部変更されました。
変更後の全成分はこちら

水、スクワラン、グリセリン、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、ジステアリン酸PEG-23グリセリル、ゴヨウマツ種子油、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、セテアリルアルコール、マカデミアナッツ脂肪酸コレステリル、ペンチレングリコール、ジメチコン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、バチルアルコール、レチノール、レチノイン酸トコフェリル、トコフェロール、トリフルオロアセチルトリペプチド-2、グルコシルルチン、アルギニン、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、シア脂、ノバラ油、ヤシ油、コレステロール、セレブロシド、ジグリセリン、シロキクラゲ多糖体、マカデミアナッツ油ポリグリセリル-6エステルズベヘネート、キサンタンガム、BG、パルミチン酸セチル、ステアリン酸バチル、ステアリン酸ステアリル、テアリン酸グリセリル、ステアリン酸PEG-45、トリ(カプリル酸/カプリン酸/ミリスチン酸/ステアリン酸)グリセリル、テアレス-20、コレス-24、エチルヘキシルグリセリン、カルボマー、カプリル酸グリセリル、EDTA-2Na、ソルビン酸K


ビーグレン QuSomeモイスチャーリッチクリーム(エイジングケアクリーム)


ビーグレン QuSomeモイスチャーリッチクリーム(エイジングケアクリーム)


「QuSomeモイスチャーリッチクリーム」は、ビーグレン独自の複合成分「QuSomeエイジリカバーコンプレックス」が配合されたエイジングケアクリームです。


「QuSomeエイジリカバーコンプレックス」とは、肌老化を遅らせる5つの成分「ダイズ芽エキス」「アセチルテトラペプチド-2」「オリゴペプチド-6」「ショクヨウダイオウ根エキス」「ハイビスカス花発酵液」をバランス良く濃縮し、カプセル化した複合成分。


「ダイズ芽エキス」は肌に弾力を与える効果、「アセチルテトラペプチド-2」はコラーゲンとエラスチンの合成サポート、「オリゴペプチド-6」は肌の強さサポート、「ショクヨウダイオウ根エキス」はバリア機能を強化、「ハイビスカス花発酵液」は肌本来の力を引き出す働きがあるとされています。


ほかにも、スクワラン、コラーゲン、ヒアルロン酸など美容成分も配合。


肌を支える力をサポートし、深いしわやたるみを押し返すハリと弾力のある肌へ、
そして、みずみずしさと透明感のある肌へ導いてくれるのだそう。


ビーグレン QuSomeモイスチャーリッチクリーム(エイジングケアクリーム)


少し柔らかめの、でもこっくり濃厚な白いクリームで
香りはほぼないに近いですが、化粧品らしい品のある良い香りがします。


使用量の目安は、パール1〜2粒程度。
額・鼻・両ほほ・あごにのせて、内側から外側に向かって顔全体にのばしていきます。


パール1〜2粒しかで足りるのかと思いましたが、とてものびが良く、
私の場合、パール2粒分でちょうど顔全体に広げられるくらいありました。


このクリームは、ちょっと油分が多いのかな、といった感じの使用感で
例えるなら、クリームにオイル美容液を混ぜたような感じ。


なので塗った直後はオイル美容液のようなベタつきが気になりますが、
髪が張りつくようなベタつきではないですし、1日つけていると
だんだんなじんでちょうど良いしっとり具合に。


クリームのベタつきや重さが苦手な私ですが、
これは使用感も良く、軽さもあるので毎日気持ちよく使えそうです(^^)



全成分


水、スクワラン、ジグリセリン、トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン、シクロペンタシロキサン、BG、ステアリン酸グリセリル、グリセリン、ステアリン酸PEG-45、ジメチコン、セタノール、ベヘニルアルコール、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、バチルアルコール、パルミチン酸セチル、ダイズ芽エキス、アセチルテトラペプチド-2、オリゴペプチド-6、乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液、ショクヨウダイオウ根エキス、ゲンチアナ根エキス、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、ジヒドロコレステロール、ステアリン酸コレステリル、パルミチン酸、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、プロパンジオール、カプリリルグリコール、ソルビン酸K、水酸化K


ビーグレン モイスチャーリッチクリームは成分処方が一部変更されました。
変更後の全成分はこちら

水、スクワラン、ジグリセリン、トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン、グリセリン、シクロペンタシロキサン、BG、ステアリン酸グリセリル、セタノール、ジメチコン、ステアリン酸PEG-45、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、バチルアルコール、ステアリルアルコール、ベヘニルアルコール、パルミチン酸セチル、アセチルテトラペプチド-2、オリゴペプチド-6、ダイズ芽エキス、乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液、ショクヨウダイオウ根エキス、ゲンチアナ根エキス、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、コレステロール、ジヒドロコレステロール、ステアリン酸コレステリル、乳酸K、乳酸、パルミチン酸、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、プロパンジオール、ペンチレングリコール、エチルヘキシルグリセリン、フェノキシエタノール、水酸化K


ビーグレン エイジングケアセット「ディープラインケア」を使った感想


ビーグレン エイジングケアトライアルセット「ディープラインケア」


今回、ビーグレンのエイジングケアトライアルセット「ディープラインケア」を約1週間使ってみましたが、正直にいうと、今回使った5品をラインで全部使わなくても良いかな、といった印象ですね。


特に私のお肌にとっては「10-YBローション」と「QuSomeモイスチャーリッチクリーム」が良い仕事をしてくれた感じがします。


この2品だけでも、保湿・毛穴ケア・エイジングケアまでこなせる感じで、
更に「クレイウォッシュ」「Cセラム」「QuSomeレチノA」も使うと、より幅広い効果を実感できるのではないかと思いました。


「Cセラム」は、使うとちょっと乾燥する感じがするので、ニキビ・ニキビ跡・毛穴用に、
「QuSomeレチノA」は刻まれたライン用に、部分使いするのが良いかなと思います。


中でも、「ディープラインケア」としてのおすすめは「QuSomeレチノA」と「QuSomeモイスチャーリッチクリーム」で、この組み合わせは「刻まれたライン」を内側から持ち上げてくれそうな期待感がありました。


使っている間、特に肌トラブルが起きることもなく、たった1週間でしたが
鏡に写った自分が以前より若々しく見える気がします(^^)


ハリが出た!とか、うるおいたっぷり!とか、劇的な変化があったわけではありませんが、
しっとりツルツルになり、全体的に引き締まってふっくらしたような、上がったような♪


気になっていた深いラインも目立たなくなってきた感じがします。


ビーグレン化粧品はそれぞれの相性がとても良く、ラインで使うとノリも良いですし、美容液やクリームののびも良くなるのでライン使いがおすすめですが、単品でも効果を実感できるそうなので、単品での使用もおすすめですよ。


今回は「ディープラインケア」を使ってみましたが、マッサージによる引き上げ・引き締めケアがしたい人には「QuSomeリフト(マッサージ美容液)」が入っている「たるみ・ほうれい線ケア」がおすすめ!


トライアルならラインでお試しできますし、7日間分あるので(実際は1週間〜3週間使えました)それなりの実感を得られるかと思いますよ。



トライアルの詳細はこちらシワ・たるみを消す サイエンスコスメb.glen




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