1. TOP
  2. 特集
  3. 気になる濁りを集中ケア!おすすめのシミケア化粧品5選

気になる濁りを集中ケア!おすすめのシミケア化粧品5選


気になる濁りを集中ケア!おすすめのシミケア化粧品5選


過剰なメラニンが排出されずに残ってしまったシミ。潜在的なシミ予備軍も気になるところですが、今あるシミは目に見えているだけに余計に気になりますよね。「ある日、ふと鏡を見ると今までなかった新たなシミが・・・」なんてことも。


そんな、すでにできてしまったシミのケアには「ハイドロキノン」や「ルシノール」といったブライトニング成分が配合されている化粧品がおすすめです。今回は、その中でもシミの集中ケアに最適なおすすめの化粧品を5つご紹介します。



スポンサーリンク



ハイドロキノン1.9%配合!ビーグレンのブライトニングクリーム


ビーグレン


ビーグレンの「QuSomeホワイトクリーム1.9」は、
肌の漂白剤ともいわれるハイドロキノンを1.9%配合した美容クリームです。


ハイドロキノン1.9%と肌に対して穏やかな配合率ですが、独自の浸透技術によって超微小カプセルで包み込んでいるため、ハイドロキノン4%と同じくらいの効果が確認されているそう。肌への負担を少なく効果も実感できるというのは嬉しいですよね。


ハイドロキノンの効果をサポートする3つの成分「βホワイト」「ハイビスカス花発酵液」「ゲンチアナ根エキス」なども配合。実感スピードもアップしながら、低刺激性も実現した口コミでも人気のブライトニングクリームです。


>>>進化したハイドロキノンが、悩める紫外線ダメージにアプローチ



ポーラならではのシミ対策美容液。ポーラ ホワイトショットSX


ハイブリッド


「ポーラ ホワイトショットSX」は、しつこいシミの原因となる「過脂化メラニンキャップ」と、肌が自ら白く美しくなろうとする力「セルフクリア機能(自浄機能)」に着目した、薬用ピンポイント美白美容液。


ポーラオリジナルの美白複合成分「ルシノール(R)EX」や、セルフクリア機能をサポートするポーラオリジナル美容成分「SCリキッド」、更に「m-シューター」「クリアノール」「C-RNAエキス」といった複合保湿成分が配合されています。


今までの「メラニンを抑制する美白」に「自浄機能による美白」がプラスされたため、抑制するだけでは効かなかったシミにも効果が期待できます。


>>>居座るメラニンに、白の一撃【ホワイトショット】



海の酵素で自然なシミケア。メコゾーム ブライトニングフォーミュラ


メコゾーム ブライトニングフォーミュラ


「メコゾーム ブライトニングフォーミュラ」は、深海から発見された海の酵素「マリンプロテインエキストラクト(海洋複合酵素)」の力によってシミをケアするという珍しいタイプの美容クリームです。


「マリンプロテインエキストラクト」には古い細胞・傷ついた細胞を見つけてケアする働きがあり、肌の生まれ変わりのリズムに合わせてシミ・ニキビ跡などを角層まで持ち上げ、排出を促してくれるそう。また、ターンオーバーを高める働きもあるため、シミ・ニキビ跡だけでなく、くすみ、毛穴のお悩み、エイジングケアにも実感が期待できます。


シミ自体をどうにかするのではなく、海の酵素の力による自然なシミケアなので「ハイドロキノン」など刺激が強い成分が苦手な人におすすめ!新感覚のシミケア方法ですが、口コミでの評価も高く実績もあるのでおすすめですよ!


>>>【ブライトニングフォーミュラ】



ハイドロキノン5%配合!エルシーノ ピンポイントクリーム


エルシーノ ピンポイントクリーム


「エルシーノ ピンポイントクリーム」は、シミを直接ケアする効果のある「ハイドロキノン」が通常1〜3%のところ、業界最高レベルの5%と高濃度で配合されているピンポイントクリームです。


「ハイドロキノン」は濃度が高くなるほど肌への刺激が強い成分ですが、「エルシーノ」は従来のハイドロキノンより安定していて低刺激な「安定型徐放性ハイドロキノンSHQ-1(R)」を開発したことにより、お肌に優しい処方で働きかけることができるようになったのだそう。


ハイドロキノンが安定型で低刺激とはいえ、5%と高濃度で配合されているため、敏感肌やお肌の弱い人は注意が必要ですが、刺激が強いだけに実感力もやや強力といえそう。香料、着色料は無添加、国産素材にこだわった安定型・高浸透のピンポイントクリームです。


>>>100%美白専門LESINOエルシーノ



ハイドロキノン4%配合!キレイプラス プラスナノHQ



「キレイプラス プラスナノHQ」は、ハイドロキノンを4%と高濃度で配合したピンポイント美容クリームです。ナノテクノロジーにより肌の角質層深くの気になるポイントを集中ケアしてくれるそう!


ハイドロキノンの他にも、肌を整えるための「レスベラトロール」「ビタミンA(パルミチン酸レチノール)」「ビタミンC(アスコルビン酸)」「ビタミンE(酢酸トコフェロール)」、製品の抗酸化成分として「アスタキサンチン」を配合しています。


こちらは発売されて以来20万本を突破している楽天でも人気のハイドロキノンクリーム。ハイドロキノンが4%と高濃度で配合されているため、敏感肌やお肌の弱い人は注意が必要。シミ取りクリームといったらまず思い浮かぶくらいのメジャーな美容クリームです。


>>>もうコンシーラーで隠さない!素肌対策



本気でケアするなら「ハイドロキノン」がおすすめ!


「ハイドロキノン」は、お肌の漂白剤と言われるほど強力な作用があることで有名な成分で、その効果は「ビタミンC誘導体」や「アルブチン」よりも高いといわれています。


その分、肌への刺激も強いのが特徴で、肌荒れを起こしたり、長期間使い続けると肌が白く抜ける白斑を起こすなどリスクも伴うため、使用には細心の注意が必要となりますが、

本気でシミをケアしたいなら「ハイドロキノン」配合化粧品はおすすめです。


「ハイドロキノン」の濃度は、市販の化粧品へ配合されている場合1〜3%くらいが一般的で、このくらいの濃度であれば顔全体に使っても支障はないとされています。


ただ、「ハイドロキノン」は濃度が高くなるにつれ(4〜5%)刺激も強くなりやすいため、肌への影響が心配な人は低濃度(1〜3%)のものから試してみると良いでしょう。


肌への影響力が強い「ハイドロキノン」ですが、使用する濃度や期間、自分のお肌の状態を考えながら使うことができれば、これほど有用なものはないといってもいいほど。


「ハイドロキノン」では心配、という人は「ハイドロキノン」を配合していないポーラの「ホワイトショット」やメコゾームの「ブライトニングフォーミュラ」がおすすめです!


こちらは、口コミでの評判もなかなかですし、それなりに実感している人も多いので
使ってみる価値はあるかな、と思いますよ。


シミはすぐになくなるものではないので、配合されている成分などに気を配ることはもちろんですが、長期間続けられる化粧品選びも大切。


自分のお肌の状態や、お悩みの状態など、総合的に判断しながら化粧品を使い分け、賢くシミをケアをしていきましょう。




関連記事

ビーグレン QuSomeホワイトクリーム1.9

「QuSomeホワイトクリーム1.9」は、ビーグレン独自の技術「QuSome」により浸透力を高めたハイドロキノン「QuSome化ハイドロキノン」が1.9%配合された・・・


メコゾーム ブライトニングフォーミュラ

古い細胞・傷ついた細胞を見つけてケアする海の酵素「マリンプロテインエキストラクト」を配合した「メコゾーム」のシミ対策化粧品「ブライトニング・・・


エルシーノ

美白専門ブランド「LESINOエルシーノ」は、美白のスペシャリスト集団が生み出した「本物の美白」をサポートする美白化粧品。美白液・クリーム・サプリ・・・


プラキレイ プラスナノHQ

ハイドロキノン配合クリームといったらまず思いつくくらい人気の「プラスキレイ プラスナノHQ」は、お肌の漂白剤ともいわれる「ハイドロキノン」を4%配合した1点集中ケア型の・・・



スポンサーリンク



PICK UP!

特集

イチオシ

カテゴリ

最新5件

人気の記事

美容記事

リンク

スキンケアサーチ(検索サイト)